Jabotabek 鉄道ランド

インドネシア・ジャカルタにて元気に運転している日本からの譲渡車両の情報を中心とするブログ

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Jabotabek103系低運転台2編成目出場!

こんばんは、

本日友人から情報をいただき、103系の低運転台車2編成目の全般検査が終了し、本日出場の試運転を行いました。

運用は中央線を数往復だったそうです。

今回出場した編成は、元武蔵野線のE21編成(クモハ103-105、モハ102-231、モハ103-246、クハ103-597)でした。ちなみに前回出場し、現在ではもう運用に入ってる103系はE27編成(クモハ103-153、モハ102-321、モハ103-210、クハ103-632)でした。

2編成とも青色時代は2編成を連結させて8両で走っていましたが、今回はE27編成が先に出場したことから4両のみで先に営業運転を開始しています。今後8両編成に戻るかバラバラなまま運用が続くかは注目したいところです。

なお、今回の出場でどちらの編成も話題の東海色へと変更されました。

塗装は2編成とも同じですが、細かい違いと言いますとロゴマークの位置です。103系の出場はPT. Kereta Apiの会社ロゴが変更された後、初の出場ですので、この新ロゴマークが採用されました。E27編成は、ロゴマークが先頭車両の側面で運転室用扉の横(本来の103系でJRマークがある場所を乗務員扉を向いて反対側に位置)に位置していますが、今回出場のE21編成は顔面の帯中央をカットしてロゴマークが入っています。

まだ2編成の新塗装姿は撮影してないので、近いうちに行きたいです。(前回のリベンジという形でww)

今度写真をうpしたいと思います。

次回もお楽しみに!

ではでは
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